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2016年12月6日火曜日

4周年、健康に良い食品、DNA、分泌腺、神経毒性、フッ素、水

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が2つの部分に分かれています***

極めて困難で多くの不都合に満ちたこの時代において前進しようと試みる、その模索において、もう少し落ち着き、バランスを取り、幸せになるためには、もし誰もがDNAのコード解除、天体-光子のルミネセンスの方に向かって闘うなら、考えも及ばない多くのことを私達皆で達成できるだろう。
この4周年のドキュメンタリーでお伝えしたい一つの点が、人間関係や感情面、心理面に気を配る必要性だけでなく、肉体の健康や栄養、そして私達の体が摂取する必要のある全てのものを維持することも、何より大切である。健全な食事は基本となるものだが、私達は完全に麻痺しており、日増しにロボット化されてきているので、彼らはそれを利用し、私達に無数のジャンクフードや、私達を害する化学物質や有害物質に満ちた偽薬を私達に与えている。
では、巨大な多国籍企業が行うのは、健康に有害な影響を及ぼす抑制剤をさらに追加することであるなら、どうやってより良く生きられるのか?その多くはホルモンや重金属、農薬、殺虫剤などに満ちていることを、はたして私達は知っているのか?それらは脳に害を及ぼして認識力を低下させ、また、感情的な反応の制御疾患、問題行動、注意欠陥、物忘れ、うつ病と落胆を生んでいる。
もしこれに、知的能力を低下させる無数の毒、遺伝子組み換え、ケムトレイル、恐ろしいElf波、グエン伝達装置、ナノボットなどを加えるなら、それらは密かに私達の命を滅ぼしている。
私達のビデオを見続けている人達が、身体の管理や、道徳、倫理と精神の美徳や原則の下に、論理的に考えることができるなら、私達としては非常に幸いである。というのもそれが、最初のドキュメンタリーを始めて以来私達が推進してきた、あらゆる意味でより健康的なより良い生活を達成するための安定をもたらすからだ。
この新たなドキュメンタリーでは、アルシオン・プレヤデスをお届けできた、地球の5大陸の224カ国について触れている。私達にとって何より重要なのは、克服の熱望を持つ大多数の人々の元に届けることだ。なぜなら常にその熱望が、真実や、より良い、また何より公平な世界への希望を模索するよう私達を駆り立てるからだ。


2016年11月16日水曜日

ドナルド・トランプ、エリートの戦略、社会の衝撃、NWO、株式市場の破綻

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

思いがけない形で世界的展望を変えつつある、デリケートな社会や政府および政治的な事実を日々感じ取ることができ、また警戒している必要がある。というのも、それらは世界的な権力者とその臣下達が、人類に対する社会的な断絶の陰謀を激化している出来事であるためだ。
大多数の人が至る所で起こっている多くの裏表のあるやり方やペテンを疑い始めているが、薄暗い闇の中から実際に統治している者達がその背後にいると知らずに、今なお政治家達を信用している。このことは、最近のアメリカの大統領選挙の結果において実証された。この選挙が、その後に控える他国の政府が従順にその手順に従うための指針を示すものとなる。
ごく間もなく、新たな思いがけないドナルド・トランプ大統領の任命をもって、約束された多くの物事が確認されるだろう。では、セレブ達を含む、止まないひどい動乱と社会不安に対する対応は、何でありうるだろうか?もしかして、念願の名高い新世界秩序を決定的な形で設置することなのか?新たな政府をもって、新たな戦略的変化が開始され、その一方で経済が恐慌に突入し、そうして新たな世界貨幣を創設するのか?
はたしてトランプは、大統領に就任するために独力で戦ったのだろうか、それとも、これはエリートの決定であり、外国人嫌いや人種差別、侮辱などの彼の態度は、次の段階へ進むために陰の政府自体が意図的に計画したものだったのか?


2016年10月24日月曜日

地球の時間が24から16時間に、シューマン共振、フラクタル宇宙

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

現在私達は、ひどい地球規模の好戦的な危険のある時を迎えている。一方では、地球が銀河の中心に近づくことにより、光子のエネルギーが途方もなく増大してきた。このことが、大いなる恩恵をもたらし、同じく多くの人々にDNAの変異の大変な加速を生んでいる。だが、はたして私達は、私達を真の進化へと向かわせる、変異をもたらす本当の変化に向かって準備しているだろうか?それとも、憶測をめぐらし、理論化し、何も起こらないと考え続けており、その一方で地球と太陽系は、完全な変化を経験しており、宇宙的な高周波電磁気の膨大な粒子の影響を、たえず受けているのか?
他方、信じがたいことに、時間は私達の目の前で、途方もない形で削減されつつある。
同様に、誰もが例外なく、絶え間ない時間と空間の修正、感じ取れず、目に見えないけれども、私達をより素早くさせるものにさらされている。
なぜ1日は、今や常にそうだったように24時間ではなく、16時間のように思えるのか?
時間は短くなっている、あるいは消滅しつつあり、その代わりにただ一つの真空の空間を伴う、円形のひだを残していることに、もしかして私達は気づいていないのだろうか?
だが、より軽い、エーテルの星の領域に全ての人類と地球が入っていく中で、日増しに容赦ない形で加速する、その時空間の変化に、はたして私達は耐えられるだろうか?あるいは私達のDNAの遺伝的向上のために光子のエネルギーを変化することを知らない、ひどい無能さゆえに、至る所でエゴや、同じく残酷さをあらわにし続けるのか?


2016年10月6日木曜日

クリントンの健康、詐欺、トランプ、米-露、外人嫌悪、EUの危機、3度目の選挙

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が2つの部分に分かれています***

今やこの人種の終末を迎えていると理解するべきであり、政府が求める唯一のことは、命令を遂行し、私達を紛争や危機、戦争、社会的な分裂に巻き込むことなのだ。もしかしてこのことは、数えきれない選挙の公約を信じさせて私達を操るそのやり方や、一定の政治的同意も達成せずに選挙をくり返し、さらには3度も選挙を延期するという事実に見られるのではないだろうか?もしかして、彼らはその名高い新世界秩序を私達に押し付けるための、混乱させるひどい策術を準備しており、アメリカの選挙に合わせてそれをしようといるのではないか?
加えて、彼らが大いに必要とする好戦的な戦いを生みたいがために、ありとあらゆる形でロシアを脅し続けようとしているのか?このことを一部の国は見始めており、世界的な衝突をいかに回避できるのか模索している。というのも、さもなければ、イスラム国が既に大部分のヨーロッパ、特にスペイン、イタリアおよびフランスを侵略していただろう。
だがさらには、地球で最も強大な国の大統領候補二人に何が起こっているのだろうか?アメリカ大統領の職に就く可能性のある最初の女性については、何が言えるだろうか?彼女の破壊的な計画の中に、できるだけ早く第三次世界大戦を行いたいということが入っているならば、彼女はその大国を統治できるくらいに、身体的、心理的な能力が健全な状態にあるだろうか?
なぜ彼女の代わりに、おそらくはその影武者を用いているのか?それとも彼女自体が明言したように、彼女は人工のロボットなのか?では、もう一人の候補者、非理性的なショーマン、トランプについては何が言えるだろうか?
もしかして、次第に多くの人々が、このひどい選挙詐欺に気付き始めているのだろうか?大規模な編集映像が提供されているのか、それとも何を隠したがっているのか?


2016年9月19日月曜日

隕石の脅威、流星群、弱体化するバンアレン、宇宙からの警告

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が2つの部分に分かれています***

迫り来る過酷な地質学上の出来事に関し、私達の惑星において日々感じられる、この絶え間ない圧力と懸念について続けるが、これほど多くの宇宙の現象は、はたして偶然なのか?この2016年の間、謎めいた無数の宇宙の出来事を伴って、私達の地球に何が起こっているのか?
彗星に加えて、食やスーパームーン、極めて近い日付での惑星の整列、アステロイド、地球をかすめる隕石、他にも何ら普通ではないコスモス-宇宙の現象が際立っている。しかしながら、それらは深刻な危険を生むにもかかわらず、公式にはあまり重要視されていない。
これは日増しに弱まっている「バンアレン」の保護層に影響を及ばすのだろうか?さらには、国際宇宙ステーションでも危険を誘発している、無数の宇宙ゴミの残骸も存在する。
では生命にとって、私達の保護の盾のこの衰弱は、地球外からやってくる、強大なエネルギー領域によって引き起こされているのだろうか?そして、国際宇宙ステーションも、同じく地球をも脅かしているのか?
私達が銀河の中心に近づく中、ましてや太陽系全体がアステロイドの多い領域に入っている今、はたして私達は身を守ることができ、各国政府はより大きな不幸を避け得るために何かを行うだろうか?
では全く止まることのない、この世界的に深刻な状況に対し、私達は何をすべきなのか? 唯一残されているのは、より建設的でポジティブな行動をとり、帳消しにするよう試みることだ。というのも、存在する全ては、エネルギー-振動-周波数によって活性化されるからだ。


2016年8月17日水曜日

ポケモンGO、セルフィー、宇宙生物学、ブルービーム計画、光-闇の存在、NWO

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***
大部分の人類が、完全に鎮静化され、ゾンビのようになっているという事実は、大いに懸念される。そしてさらにデリケートなのは、その眠っている状態を心地よく感じていることだ。
そしてこれは、地球全域で大流行しており、従順な世界の人々に途方もない支配力をもつ「ポケモンGO」に見られる。
だが私達が完全に「スマートフォン」にかかりきりなり、魅了され、これに依存するよう、彼らが肉体的、精神的に私達を操っていると気づくこともできないなど、ありえるのか?ではなぜCIAやNSAその他の機関が、この手法に関与していると言われるのか?それは、私達の生活やeメール、写真、銀行口座などにアクセスするためなのか?さらに「ブルービーム計画」やそのホログラム投影の背後に何が隠されているのか?もしかしてこれは新世界秩序という狡猾な陰謀であり、それをもって影の政府は、完全な独裁制や隷属、全面的な抑圧を行おうとしており、それは現在私達に行われていることより、はるかにひどいものなのか?では、避けがたい宇宙人の侵略について私達を信じさせようとする、その邪悪な話と何の関係があるのだろうか?


2016年7月26日火曜日

ニースのテロ、トルコのクーデター、リオ、ミュンヘン、Brexitの詐欺

今一度、恐怖が猛威を振るっており、その一方で当惑する人々がインパクト-ショックの状態にある…だが、だが、奇妙にも実に具体的な日に生じる、その陰謀全ての根底にあるのは何か?はたして既に何人も存在したように、またやはり人々を殺す単独犯なのか、もしそうなら、次第に軍隊化していく監視が存在するはずではないか?もしかして、ナショナリズムや外人嫌悪-人種間の憎しみを拡大するための、さらなる計略なのか?というのも、多くの人々が知るように、フランスにはアルジェリアやチュニジア出身の人や、またかつて、もしくは今もフランスの植民地であるその他の国籍の人々が、多くいるからだ。もしかしてその目的は、その急を要する新世界秩序の土台を築くために、民衆に対して行う新たなコントロールのモデルを形成していくことなのか?
だが、世界中を当惑させる、拡大するこの途方もないカオスと苦しみに加えて、もしかして、背後には世界経済の避けがたい崩壊を隠す別の密かな動機があるのだろうか、それとも、内戦に至る社会の対立を加速させようとする意図があるのか?
だがそれだけでなく、人類に対し、企みとひどい邪悪さをもって、何かが準備されているようで、次のブラジルのオリンピックも様々な形で害しようと試みており、ロシアのスポーツ選手達への圧力や、最近のミュンヘンのテロもある。


2016年7月3日日曜日

シューマン共振、スターゲート、ルッキンググラス-イエローキューブ、Brexit

***このドキュメンタリーは、中身が3つの部分に分かれています***
私達が銀河の中心に近づけば近づくほど、誰もが定義するエネルギーの影響を受けるが、また地球-宇宙の時間と共に、前代未聞の周波数およびシューマン共振に地球が再適合し、再調整される時まで、より大きな不都合や、地球規模-地政学的-心理社会的といった、強烈なカオス-惨状を経験しなければならないだろう。
シューマン共振もしくは地球の鼓動は、穏やかに、ただし継続して減退し続けている磁場だと知るのは、重要だ。これは地球の磁極の反転、もしくは途方もない規模の次元の量子的飛躍と関係している。
これより、心理-肉体の目覚めが、大いに活発化するだろう。光の下に庇護されている者達にとっても、また闇を崇拝する者達にとっても。だが全ては不確かである。というのも、相反するこの二つのエネルギーのどちらがより力を持つのか、分からないからだ。
ではこのことは、支配者であるエリートに未来を投影して見せていたが、偶然にも2012年末よりもはや機能していない、ルッキンググラス-イエローキューブと、どんな関係があるのか?加えて、なぜ帝国主義は、地球全域で新たな次元間の扉を探しているのか?


イギリスのEU脱退、世界の経済および社会への影響、ドミノ効果

この2016年の6月はひどい動乱の月となり得るとこれまでのドキュメンタリーで告知してきたが、まさにそれが、今イギリスの予想外のBrexit(EU脱退)で起こっており、これは予測不可能な結果をもたらし得る。
ただ私達に残されたわずかな時間が過ぎるにつれ、これらの不確かな疑問への回答が得られるだろう。これが、既にギリシャの国民投票で起こったような、帝国のエリートの裏表のある策術ではないことを願う。
それゆえ、私達は今後の出来事に大いに警戒しているべきだ。


2016年6月16日木曜日

生まれ変わり、臨死体験、極の変化、生体磁石、気候変動

***このドキュメンタリーの内容は、三つの項目に分かれています。***
私達は混乱した世界、紛争に満ちた、極めて困難な時代を生きている。だがそれだけでは­なく、地磁気の極の変化を誘発する、地質学的、宇宙的な無数の現象については、何が言­えるだろうか?それらは様々な理由から、私達の惑星で通常化-安定するに至っていない­。何が原因なのか?

もしかして、私達の人間的な理解を超えた何かが起こっており、科学はそれを説明したが­らないのか?
では、それらの電磁波の変化は、どのような形で健康に影響するのか、バイオリズムや気­持ちの状態、1日のサイクル、夢-覚醒、マグネタイト、振舞い…そしてこれは、制御不­能な気候変動を伴って、地球全体や動物達に影響するのか?ちょうど、方向を見失った何­百羽もの鳥やクジラ等に見られる。
この全てが、自然に由来する原因なのか?この深刻な世界の状況に対し、私達は何ができ­るだろうか?


2016年5月30日月曜日

偽メシア、ウィリアム王子の結婚、バンク・オブ・アメリカ、デンバー空港

大いに議論を呼ぶものとなっているこの重要なテーマを続けるが、無知のために、今やそ­れが新たなライフスタイルになっており、立場を明確にすることが、この上なく急を要す­ると考える。というのも、これはエイリアン-悪魔崇拝者らが行っている最後の闘いであ­るからだ。そうして、そこに潜む悪に全く気付かずにいる、何百万もの罪のない人々の肉­体やマインド、心理を支配するために。
だがこのことに加えて、獣のカバラである666が振動する年、2016年を私達が迎え­ていることに留意しよう。それゆえ、彼らはさらなる被害をもたらし、より直接的な形で­人類にその正体を示そうとしているのだ。なぜならその新世界秩序のみならず、その新世­界宗教も彼らにとって急を要するためだ。たとえ多くの人々が、その偽の教義の背後に存­在するものを知らないにせよ、それこそが、彼らの主要な目的なのだ。なぜなら彼らは既­に、経済や人口削減、科学技術を介して、同じくまた彼らが狡猾にも地球工学とか、地政­学、社会工学と呼ぶもの全てをもって、既に世界を支配しているからだ。今や魂を決定的­な形で支配し、掌握することが、彼らの主要な目的である。


2016年5月28日土曜日

Alcyon Pleiades Japanese (Part 1 of 3) - Original Version

このビデオはプレヤデス星団の太陽アルシオネから来る膨大な量の電磁エネルギーの私達の地球と太陽系全体への接近に伴い既に宇宙で生じている出来事を示すものである。
ここで初公開のアニメーションによって再現されているのは信じ難いような宇宙の出来事がもたらすであろう私達の知っている世界における徹底的な変化と、そして光子(フォトン)の新時代の創造である
ビデオ制作:アルシオン


第2部 Alcyon Pleiades Japanese (Part 2 of 3)

このプレヤデスの光子(フォトン)の周波数と光子の新時代ビデオの第2部では地球と太陽系全てがプレヤデスの光子の帯に入るという待ち望まれる出来事が、そして光子時代の幕開けがなぜ遅れているのか、その原因を説明している。それはマヤ民族が予言し、科学者達が裏付けを取った通り2012年の冬至、12月21日から同月23日の間に
生じるはずであったが今のところ起こっていない。それについて、次のビデオで、地球の支配を目論む者達の、この不可避の到来を遅らせようとする強烈な妨害と対抗が、さらなる痛みとカオスを生じさせながら、そして2000年の光子の光の新たなる1日に参加できるために私達の誰もが準備すべきであり警戒を怠ってはならない、出来事の数々について人類を懐疑的させながら、いかに引き起こされているのかが明らかにされる。


オリジナルバージョン

このプレヤデスの光子(フォトン)の周波数と光子の新時代のビデオの第3部では、SF­­のように思えるだろうがそうではない、ある現実を明らかにしている。それは、201­2­年の冬至の日に来るとされていた、非常に待ち望まれていたプレヤデス星団の太陽ア­ルシ­オネの到来を、遅らせている強い妨害のことである。
しかしながらこれら全ての困難に関係なく、アルシオネの到来は宇宙的レベルでいかなる­­時にも起こらなければならない周期的な推移の一部であり、そのため私達も警戒を解か­ず­、あらゆるレベルで準備しておくことをお勧めする。そうすることで歴史上決して見­たこ­とのないこの大いなる星々の出来事の一部となることができるように。
ビデオ制作:アルシオン


アメリカの連邦準備制度の糸を動かすのは何者か?

このビデオ第5部において、人類に対する「闇の者達についての恐ろしい露見
の中にあるものについて、掘り下げ続けることが大いに重要だと私達は考えている。ここでは、なぜ名高い大西洋横断船「タイタニック号
が海に沈むはめになったのかについての「秘密の原因」について、お知らせしたい。
大衆に向けて「公式に述べられた」こと以上の、決して知らされなかった何かがあったのだろうか?だが、世界最大の太平洋横断船に、本当には「何が起こった」のか?実際のところそれは、実によく計画された「ニビル人−爬虫類人種」による陰謀の企てであったのだ。
これは、一群の「建築家、銀行家、金融業者」といった富裕な企業家達に対し為された「強烈な陰謀の企て
であった。これらの企業家達は、3名の大変な実力者達と共に、「連邦準備銀行」の創設に断固として反対していた。というのも、その創設により、「銀行が中央集権化し、世界経済を支配することになる
からだ。
同じく、これは社会全般にも大きな影響を及ぼした。というのも、亡くなった人達の中には、当時「最も裕福な男」ジョン・アスターがいたからだ。彼は、「フリーエネルギーと無限のトロイド」の発見者であるニコラス・テスラの大いなる「友人かつ財政支援者」であった。そして「ニビル人−イルミナティ達」は、何としてもこれを人々に知らせたくなかったのだ。そうして、私達が新世界秩序(New World Order)とその残酷な作業に「依存し続ける」ためである。
では、11という数字にまつわる特定の日付における、これらの陰謀の奇妙な一致について、そして人類に衝撃を与えてきた他の出来事についてもくり返し、このカギとなる日付に起こっていることについては、何と言えるだろうか?
どうやら、スペインのマドリードにおける「2004年3月11日」のテロ事件や、あるいはやはり11日に起こった「ニューヨークのツインタワー」の破壊についての本当の真実は、決して知らされなかったようだ。これらは、犠牲になるのが群衆であれ、あるいは選ばれた人々であれ、「彼らの人身犠牲の儀式」のために、あるいは「戦争の開始または終焉」のために作られた行動計画の一部なのだろうか?



自由や民主主義、人権を削減しようとする闇の権力の偽り

このビデオは、以下の言語にも翻訳されています。スペイン語、英語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロシア語、ギリシャ語、ハンガリー語、オランダ語、中国語、ヘブライ語

自由や民主主義、人権を削減しようとする闇の権力の偽り
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com/2013/05/introduccion.html

これまでのアルシオン−プレヤデスのビデオで既に説明したように、現在私達はひどいジレンマを生きている。なぜなら、もはや私達の生活や振舞い、心理−倫理的成長全般を指導する−統治する者達をあてにすることができないからだ。

実際、偽の情報−隠蔽−嘘、暴力、小児性愛、悪癖などをそそのかす政治家のエリート、宗教家、偏った新聞報道、テレビ番組に対する信頼は、ほぼ完全に失われた。

私達の肉体、倫理、物質および精神的生活を指導し、教育し、導き、統治する尊厳ある政治家、当局、宗教家、道徳主義者達などによって、私達は混乱させられているのだろうか?ここで述べているのは、私達を驚愕させる状況であり、私達を導く人達が、ペテン−詐欺−汚職−嘘に係わっていると人々が気づいたなら、これ程の不正に対する反応を起こすだろう。
エリートに属する者達の大多数や、目に見える政府、そして陰の政府の者達は、私達が思っているように人間ではなく、人間の姿に扮装をした無感覚でロボット的な、冷たいエイリアン達であると思い出すことが重要だ。
だからこそ、彼らが政治的に巧みで、ごまかし−ポーズを取ろうと、正体を現さずにはいるのは難しく、その爬虫類の遺伝子をどこかで表現せずにはいられないのだ。彼らの行うことの全ては二つの面を持ち、そうして二つの顔や二重基準を用い、多くのお人よしを説得し、人類に対する卑劣で堕落した、破壊的な行動計画を続けている。

この理由により、 エリートが国民の信頼をもてあそんでいることを見出すと、多くの人々が、体制や彼らの用いる汚い二枚舌から抜け出すことを選び、私達がはめられている恐ろしい偽りについて、人々に知らせることを決意する。


責任、決意と勇気を持つ時が来ている。つまり、私達の周囲で起きていることについて世界的に意識することだ。私達は皆、社会的、政治的、地質学的に破壊されつつある、酷使されている惑星の市民であることを忘れてはならない。社会的にポジティブで建設的な何かをしなければならない。


人々を消滅させようと試みる、人間の不妊化と自由の制限

市民の自由の拉致という致命的な出来事に私達が気づかないうちは、マスコミは誤情報を伝え、フィルターをかけ-隠蔽し続け、私達のDNAが、プレヤデス-シリウスの新たな周波数に再コード化されないうちは、私達は無知に囚われ続け、闇の者達は、支障なくその邪悪で破壊的な行動計画を進めるだろう。それこそ、エイリアン-人間もどき達が、私達の虐待された無意識な文明をコントロールするために行おうとしていることなのだ。

問題は、無関心と許容する姿勢のグローバル化が私達の能力や意識の発育より力があったことだ。それゆえ、私達の家族や仕事、社会、夫婦生活などの全てを監視しており、私達のことをうまくコントロールし、再プログラムし、自動化し-マイクロチップを入れ、GPS、携帯電話、インターネットで完璧に見張っているのであり、そうして、その人工頭脳-衛星および地上でのコントロールから、誰も逃れることがない。

彼らは私達に大きな個人-家族の保護という利点を提供していると断言している。だがそれは、技術や科学の実りある進歩に見せかけた隠蔽である。そのようにして、利便性とされるものを信用し、油断している大衆は、全てが私達自身や国家の安全のためだと信じるのだ。その一方で、彼らは勝手に盗聴-スパイ行為や、憲法違反の不正行為、地球規模で社会の完全な言論統制を行っている。

これらの信じがたい技巧に加えて、彼らは演技することや、己の職務を完璧に果たすことを知らなければならない。つまり、彼らは真の役者、あるいは芸人なのだ。そのため、大衆が見聞きしたいちょうどその通りに彼らは作られたのである。

明らかに、そうすることで、全ての人をその手-カギ爪の中に握るのは極めて容易である。たとえ、その背後では嫌がらせや迫害、大衆へのスパイ行為、至る所で人を殺しているドローン、ケムトレイルの汚染が続き、フラッキングが地震を誘発し、飲用水を毒し、ハアプが気候を変え、強烈な地震や津波をもたらし、謎めいた海底の音ブループが何百万匹もの魚の死を引き起こし、軍隊が国々を侵略し、無数の無防備な人々を殺すなどしていようと。

無数の不妊化ワクチンや、また食品の毒物分析に見られる強力な合成ホルモンもまた、日増しに増大する不妊症をもたらしており、成長や生殖機能に介入する一連の化学物質が引き起こす内分泌かく乱も同様である。要は、大規模な不妊を緊急にもたらすことなのだ。ここで述べているのは、闇の支配者達によって邪悪な形でプログラムされた事実についてであり、それらは、人類に対して為された罪の数々にのみ匹敵する。そしてそこには、ロスチャイルド、ロックフェラー、フォード、カーネギーが入る。彼らはあらゆる人々の数を減らし、無能で不妊にしようとしており、自称選ばれたエリートのクローンを、私達と入れ替わらせようとしている。


2016年5月19日木曜日

2016年、うるう年、6月、666、NWO、エリザベス2世、新宗教、悪魔崇拝の信仰

今やかつてない程に、この暗く不確かな2016年において、緊急に努力するべきだと私­達は考える。なぜなら時間が尽きつつあり、私達は最も困難な時代を迎えていて、自分達­を救うために何かをする時が来ているからだ。
現在私達は2016年、うるう年、さらなる葛藤-定義-変化の年を迎えていると知るの­は、重要だ。もしかして、この困難な2016年は、「うるう年は不吉な年」という民間­のことわざと一致するのだろうか?666が際立って見られる今年に、多くの思いがけな­い出来事が起こるのか?ましてや、1666年の壊滅的なロンドン大火といった、縁起の­悪い時を思い起こすなら、なおさらであり、同じくイギリス女王の戴冠式といった極めて­特別な出来事やその他多くもそうだ。もしかして、人々の心理-意識が眠っている間に、­何かが準備されているのか?これより、666というカバラの数字の中に、異例の何かが­感じ取られることを確認できる。だがなぜ、実に正確に一致する、極めて特有の様々な日­付に、密かに暗号化された666の数が見出せるのか?



2016年5月14日土曜日

人々を消滅させようと試みる、人間の不妊化と自由の制限

市民の自由の拉致という致命的な出来事に私達が気づかないうちは、マスコミは誤情報を伝え、フィルターをかけ-隠蔽し続け、私達のDNAが、プレヤデス-シリウスの新たな周波数に再コード化されないうちは、私達は無知に囚われ続け、闇の者達は、支障なくその邪悪で破壊的な行動計画を進めるだろう。それこそ、エイリアン-人間もどき達が、私達の虐待された無意識な文明をコントロールするために行おうとしていることなのだ。

問題は、無関心と許容する姿勢のグローバル化が私達の能力や意識の発育より力があったことだ。それゆえ、私達の家族や仕事、社会、夫婦生活などの全てを監視しており、私達のことをうまくコントロールし、再プログラムし、自動化し-マイクロチップを入れ、GPS、携帯電話、インターネットで完璧に見張っているのであり、そうして、その人工頭脳-衛星および地上でのコントロールから、誰も逃れることがない。

彼らは私達に大きな個人-家族の保護という利点を提供していると断言している。だがそれは、技術や科学の実りある進歩に見せかけた隠蔽である。そのようにして、利便性とされるものを信用し、油断している大衆は、全てが私達自身や国家の安全のためだと信じるのだ。その一方で、彼らは勝手に盗聴-スパイ行為や、憲法違反の不正行為、地球規模で社会の完全な言論統制を行っている。

これらの信じがたい技巧に加えて、彼らは演技することや、己の職務を完璧に果たすことを知らなければならない。つまり、彼らは真の役者、あるいは芸人なのだ。そのため、大衆が見聞きしたいちょうどその通りに彼らは作られたのである。

明らかに、そうすることで、全ての人をその手-カギ爪の中に握るのは極めて容易である。たとえ、その背後では嫌がらせや迫害、大衆へのスパイ行為、至る所で人を殺しているドローン、ケムトレイルの汚染が続き、フラッキングが地震を誘発し、飲用水を毒し、ハアプが気候を変え、強烈な地震や津波をもたらし、謎めいた海底の音ブループが何百万匹もの魚の死を引き起こし、軍隊が国々を侵略し、無数の無防備な人々を殺すなどしていようと。

無数の不妊化ワクチンや、また食品の毒物分析に見られる強力な合成ホルモンもまた、日増しに増大する不妊症をもたらしており、成長や生殖機能に介入する一連の化学物質が引き起こす内分泌かく乱も同様である。要は、大規模な不妊を緊急にもたらすことなのだ。ここで述べているのは、闇の支配者達によって邪悪な形でプログラムされた事実についてであり、それらは、人類に対して為された罪の数々にのみ匹敵する。そしてそこには、ロスチャイルド、ロックフェラー、フォード、カーネギーが入る。彼らはあらゆる人々の数を減らし、無能で不妊にしようとしており、自称選ばれたエリートのクローンを、私達と入れ替わらせようとしている。



2016年5月13日金曜日

イルミナティの支配の終焉、バチカンの危機とエイリアンへの関心

世界的に関心の高い、これらのデリケートなテーマを掘り下げていくが、「二つの党派−­派閥」を狡猾に操作する者達が用いる、儀式的な「11という数」に加えて、「エイリア­ンであるイルミナティ-爬虫類」の影響や、「闇に包まれた恐ろしいニューヨークのツイ­ンタワーのテロ」に関し、多くの「政府機関」や私立の機関を巻き込む巨大な「経済的不­正行為」も明らかになっている。

ちょうど「2012年の終わり」より、彼らのひどい計画が、取り返しのつかない形で「­くつがえされ」始めた。「高等なコスモスのパワー−エネルギー」が、「その地上におけ­る同盟者達」を促し、何年も前から密かに存在していた全ての「隠蔽」を、「素早く、ま­た断固として」、「あばく−明らかにする」よう動かしているのだ。

ここで述べているのは、巨大な一流銀行が行ってきた「金融危機の不正行為」についてで­あり、「HSBC、バークレー、サンタンデール銀行、JPモルガン、バチカン銀行、ア­ンブロシアーノ銀行、ロイヤルバンク・オブ・スコットランド、ゴールドマン・サックス­」、その他多くの例が挙げられる。もはや、その「悪巧み」や恐ろしい経済的被害が、「­明らかに」されつつあるのだろうか?

だが、この「巨大な悪巧み」は、最近の「バチカン内のスキャンダル」と係わりがあるの­だろうか?このスキャンダルは、名高い「神の銀行家」、エットレ・ゴティテデスキや、­その他の高官達の解任に発展した。
では、これがまた、法王ベネディクト16世が「2月11日」に法王の座を退くという、­カトリック教会の歴史において「前代未聞の辞任」の「起因」となったのだろうか?何世­紀も前に聖マラキは、現代文明および「カトリック教会」の終焉までに、「112名の法­王」が出ると予言していた。

だが、この最後の法王とは、誰のことだろうか?誰もが既に知っている、「目に見える顔­」を示す者だろうか、それとも、実にうまく隠れている、「影」の方なのか?では、ホル­ヘ・マリオ・ベルゴリオ(フランシスコ1世)が「史上初のイエズス会出身の法王」であ­るのには、どのような意味があるのか?選ばれたばかりの法王の「紹介」のまさにその瞬­間に、数機のUFOがバチカンのサンピエトロ広場上空で目撃されたのは、なぜだろうか­?

だが、カトリック教会が、「他の天体における生命の存在」というテーマに「関与する」­理由は何だろうか?バチカンの「エクソシストであり悪魔学者」の中でも最も重要な人物­の一人で、やはり「イエズス会士」でもある神学者、コラド・バルドゥッチが、「UFO­や地球外生命」の存在について、特に強調して話したのはなぜか?
「退任した」者と、「現役の」者という2人の法王と時を同じくして、「二つの何かを告­げる彗星」が現れたのはなぜか?「悪い兆し」なのか、それとも「光子の光の新たな時代­」を開始するための、あらゆる方面における「深い刷新」なのだろうか?



陰謀、明らかにされていない殺人、王室の衰退...

私達は重要な辺獄−待機の時間、新たな時代の移行−刷新の時期を生きている。そこでは­蓋をされ、隠された全てのことが、明らかになるだろう。これは、プレヤデスの太陽アル­シオネより到来する光子−量子が原因であり、それは実に強力で決定的なエネルギーをも­たらすものであるため、闇の者−イルミナティ達は、それに耐える−受容することができ­ず、結果として、彼らの実際の姿を示すようになる。

この高揚−周波数の変化は、たとえ通常感じ取れないとしても、今やそれぞれの肉体、心­理、内面の状態をその適切な場所に定めるための基本的な指標である、と理解することが­大いに重要だ。私達がその中に入っている、プレヤデス−シリウスのホログラム−覆いが­開き、そうして光の人種に至らないうちは、浄化−健全化が日増しに必要かつより緊急に­なっていくだろう。

略奪者−侵略者達であるエイリアン達、アヌンナキ−グレイ−爬虫類及びドラコ達の予定­表−計画も、独裁的支配も、その操作−コントロールの下に続けられている。その不吉な­任務はまた、安定や平和、共感、同意、調和、賢さ、意識といった、内面的、人間的能力­を奪うこと、そしてDNAの修正である。従って、残酷で非人間的なこれらの違法行為−­違反の結果として、今や彼らは地上−星の正義によって追われなければならない。これほ­どの不正、専横、権力の乱用、屈辱、侮辱、人を選んでの、あるいは集団の殺人に対抗す­ることが決められたからだ。

罰を受けない形で実行され、結局解決されないままであった多くの殺人や行方不明事件が­、最近になって表沙汰になり、NWOに反対する結果となり始めているようだ。女優のマ­リリン・モンローに起こったことや、名高い歌手ジョン・レノン、ホイットニー・ヒュー­ストン、マイケル・ジャクソン、ウェールズ公妃ダイアナの死、また一部の政治活動家達­、例えばマハトマ・ガンジー、インディラ・ガンディー、ラジーヴ・ガンジー、ベーナズ­ィール・ブットー、イツハク・ラビン、オロフ・パルメ、アンワル・アッ=サーダート、­サルバドール・アジェンデ、その他多くの死が挙げられる。

同様に、これらの移行の変化は、王室の衰退にも見られる。エリザベス2世の避けがたい­退位や、あるいは多くの愛人や婚外子のスキャンダルによって人気の下がったベルギーの­アルベール2世の退位の兆候が存在する。また、デンマークのマルグレーテ2世女王の夫­、ヘンリク王配の奇行や、エディンバラ公の奇妙な事柄もある。一体、現在王室に何が起­こっているのか?地球に到来している絶え間ない光子のエネルギーによって、彼らも影響­を受けており、その隠蔽や悪習が明らかになるよう駆り立てられているのだろうか?
一体、全世界でこれほど急速に何が起こっているのか?
これはあらゆる腐敗や悪習、不正、不平等の終焉であり、それと共に、新たな地球規模の­変化がすぐそこまで迫っているのだろうか?
ビデオ制作:アルシオン



難民、避難の門、量子の飛躍、多元宇宙、五次元、夢の世界

私達を光へと導く変化 − 変異における進歩を進めるために、誰もが知るべき星の世界に関するこの第二部は、あま­りにも価値のある、宇宙的な事象であるため、気にかけずにいる、あるいはごくわずかな­間で全てが変わり得る状況にかまけている場合ではない。なぜなら光に反する存在は、地­球全域から私達を根絶させるために熱心に動いているからだ。
戦争を通しての人口削減や途方もない苦しみ、またより多くの難民を出すことへの彼らの­切望は、世界中で明白に見られるのではないだろうか?なぜならその土地や家を手中にで­きる上に、移民達はどこに行ったら良いのか判らず、最終的にはさらにひどい状況に陥る­からだ。
これより、エリートの恐怖が地球全域を支配していることが確認される。だが時間が加速­すればするほど彼らには不利になるため、その絶滅の計画を急いでいるのだ。これは、日­増しに多くの光子の光のエネルギー −トンネルが宇宙空間より到来しているためであり、光に反する存在にとってそれは耐え­がたいものであるからだ。それゆえ、星の部隊が彼らを見張っている。
実際、人間的、内面的変化の道は何ら容易ではない。それゆえ、己を知り、自分の反応や­振る舞いを見ることを覚えるのは、極めて重要だ。それが私達の周波数を高め、そのこと­で私達は報われる、つまり、新たな光子 − 光の人種に参加するだろう。その時高等な次元の門が私達のために開かれ、あらゆる深刻­な出来事の前に、銀河連盟の船や門と共に、避難が実行されるだろう。



裏表のある政治的駆け引き、バラの木の光子の光、船、巨大な植物、妖精

地球全域にひどい移民を生むための不正な戦争のために私達が経験しているひどい事実に­ついて述べたが、もしかしてエリートは、そのいつもの裏表のある罠をごまかそうと試み­て、難民達を支援するという一番良い顔を見せており、地球全体がその明白な鉄面皮に気­づいていないが、まもなくそれが暴かれるのだろうか?信じがたいが、その汚い二重基準­は、全く止まることを知らない...
他方、人類の問題の一つは、私達が空を見上げ、実際私達は1人ではないこと、まして全­てが光子 − 星の光の方向へ再適合 − 再調整されつつある今はなおさらそうであると知る能力を失ってしまったことだ。
同じく、星の船が見られるのみならず、光と叡智、愛に満ちた、住民で溢れる多元宇宙も­存在しており、それは、DNAにおいて進化し、眠れる意識を目覚めさせる人々を待ち望­んでいる... また私達が本当に助けられたいと望むなら、その進化 − 変異という面において本当に向上している人々を守り、保護するために準備された次元間­の門も存在する。
それゆえ、常に普通であり、シンプルで、思慮深く、思いやりを持つよう努め、感性や賢­さ、感受性を高めていくよう主張するのだ。そうすることで、周波数を高めるだろう。と­いうのも、光子の光の船はまた、自然の中にも多くの形で、特にバラの木や、様々な有益­な植物のある所に現れているからだ。
ビデオ制作:アルシオン



ジカ熱、インターネット閉鎖、戒厳令、テロリスト、ジェダイ教、悪魔崇拝

緊急に私達の目を開く必要性について続けるが、ここでのべるのは、ひどい偽りの形で何­十万人もの難民達に起こってきたことであり、難民達には明らかな信頼と支援をもって、­保護あるいは亡命を要請する国際的な権利が与えられた。だが予期せぬ変化があり、それ­が世界中にさらなる憎しみと人種差別を生む原因となっている。アメリカや世界に到着し­た何百万人もの亡命者達に行なわれたように、彼らを支援し、仕事を与えるのではなく。
彼らの中に潜入者達がいて、強烈なテロを実行する目的を持っており、そうして民衆の反­応を生もうとしており、いつもながら罪のない者達が被害を受けるのか?あるいはそれが­、執拗なNWOを作り、そうして彼ら曰く地球に新たな規範を確立する計画の一端なのか­、もしくは、単に国境を閉鎖するために用いる形なのか?
現在は世界的な変化の決定的な瞬間であり、その変化は、全般的な戒厳令という目的に向­かっている。このことは、現在軍国化している様々な国で見ることができる。
私達はひどい戦争や死、危機、飢えに陥っていたおぞましい歴史的事実を、今一度体験し­ているのだ。それを同じようにくり返しているのであり、その一方で、民衆は完全に見捨­てられており、その間にも毎日さらに何百万人もが飢えや病気、流行病などによって亡く­なっている。では、急速に拡大しているジカ熱の感染については、何が言えるだろうか?­彼らはその世界的な行動予定にあまり賛同していない大陸に、汎流行病をもたらそうとし­ているのか?もっぱらよりひどい恐怖を生み、またワクチン − チップを投与する目的で。
ビデオ制作 アルシオン



世界的な経済危機への警戒、破綻、NWO、失業、銀行口座凍結、宇宙からの知らせ

3年以上前から私達のビデオを見続けている全ての人々を助けるという、ただそれだけの­目的で、現在進行中である、間近に迫る世界的な金融破綻を伴う深刻な問題の可能性に、­最大限に準備する緊急の必要性について警告したい。これは、私達の経済や生活様式の全­てを破壊するだろう。
間もなく到来しようとしている恐ろしい出来事について、私達は警告している。私達は、­1929年よりも遥かに大きな危機の瀬戸際にあるのだ。1929年には、何百万もの人­々が路頭に迷い、かつてない飢えに苦しんだ。私達が今にも爆発しかねない、世界規模の­困難な状況にあるという証拠が存在する。たとえ私達が世界的な危機を抜け出しつつある­と彼らが信じさせたがっていようと、しかしながら現実が示しているのは、取り返しのつ­かない深刻な問題の存在だ。
このことを知るために、財界や銀行、あるいは株式に関与している必要はない。ここで述­べているのは、世界中に影響を与えるひどいカオスのことなのだ。



2016年4月27日水曜日

未解決の暗殺、ケネディ家、エバ・ペロン、ダイアナ妃、モナコのグレース妃

全人類に関係する様々な悲しい出来事について明らかにしようという唯一の目的をもって­続けるが、それらはたとえ何百万という人々に知られていないにせよ、この第二部におい­て、真に勇敢であったそれらの人々が誰であったのか、より知っておく緊急の必要性を感­じている。帝国は、常にそうであるが邪悪さと妬みに支配されて、国民に害を為す彼らの­ほのめかしに従わなかったというだけで、卑怯にもこれらの人々を裏切ったのだ。
闇との闘いは、もはやかつてのように密かなものではなく、今やむしろあからさまになっ­ているとよく理解することが重要だ。それゆえ、容易に道を外れる人々が何百万と存在す­るのだ。その理由は、光と共にある者達と、闇の者達という、道の決定があるためだ。た­とえ作り事に思えようと、現実にそれが、かの偉大な存在達の闘いであった。それゆえ、­明らかにされておらず、人類が知らずにいるそれらの奇妙な死亡事件や卑劣な暗殺につい­て暴露することが、大いに重要だと考えている。



2016年4月18日月曜日

悪魔崇拝、世界的独裁、スペインの危機、南米、トランプ、Brexit

私達は、その存在において最も困難な時を迎えている。というのも、全てにおいて不正や­裏切り、陰謀が際立っており、またより良い世界を構築しようと最善を尽くし、奉仕し、­助けようという、純粋な感情を抱いただけの人々の暗殺が、顕著に見られるからだ。
だが今や全てに決まった意図がある、つまりエゴイズムや強欲、権力がからんでおり、そ­れが光の反対において、全く罪に問われることなく統治している者達から私達が受け継い­だものなのだ。
だがなぜ、日々困難が強まっているのか?実際、その目的のために作成された秘密計画が­存在しており、人類はそのことに気づいていないのか?
ではもしかして彼らは、しっかりと確立されたこのプログラムの中で、地球全域をカオス­-恐怖で満たす分裂のエネルギーを生み出したがっているのか?
だがこのことに加えて、政府レベルで全く普通のことのように普及している、次第にあか­らさまになっている悪魔崇拝については、何が言えるだろうか?さらには、その信仰や、­その悪魔的な異端の神々を祀る神殿を建ててさえいる。実際、儀礼主義の悪魔的な実体の­昔ながらの信条を私達に植え付けたがっており、常にそうであるように、その獣に捧げる­血の犠牲をもって、特定のカバラの日付を利用するのか?



2016年4月4日月曜日

11テロの真実、11の儀式的殺人、G.ブッシュ、G.ワシントンの予言的ビジョン

人類に対して権力の主達が行ってきた、様々な陰謀について続けるが、知られているテロ­リスト達や、影にいる者達が狡猾にも計画した、恐怖と恐れの時代を誘発した具体的な事­例が存在する。
実際、何年も経過したが、それでも全てがしっかりと沈黙を守ったままである…私達はこ­のドキュメンタリーにおいて、できる限りの証拠の全てを示したいと思う。そして各自が­、その過酷な出来事を検証できるように。というのも、これら権謀策術のテロ行為は、減­少するどころか、止むことなく起こり続けているからだ。
だが、次第に取り締まりが強化されているなら、なぜその拡大があり得るのか、あるいは­何かがうまくいっていないのか?そして何より奇妙なのは、その被害を被るのが、常に罪­のない民衆であることだ。

何人もが卑怯にも帝国に暗殺されたのであり、その原因は、彼らが知りすぎたためで、そ­れゆえあらゆる陰謀や偽りに反対したことにある。このようにして、ニューヨークのツイ­ンタワーの崩壊についての全ての真実に蓋をすることができたのだ。とはいえ、何人もの­活動家がこのことを報告してきたし、アメリカ政府と
サウジアラビア政府が関与していた、まさに偽旗のテロ攻撃であったことが、はっきりと­証明されてもいる。
もしかしてツインタワーの破壊は、2001年9月11日に実行されるよう十分に計算さ­れていたのか?
だが、次第に取り締まりが強化されているなら、なぜその拡大があり得るのか、あるいは­何かがうまくいっていないのか?そして何より奇妙なのは、その被害を被るのが、常に罪­のない民衆であることだ。


2016年2月20日土曜日

FEMAのギロチン、著名人の複製−クローン、アクエンアテン−オバマ、ビヨンセ

私達が知らせているのは、解決の望みが少しもない、ひどい地球規模の状況についてであ­る。というのも、闇の力が前進し続けている上に、罪のない民衆や、また同じく彼らに賛­同しない多くの国々も脅し続けているからで、彼らが求めているのは、世界をありとあら­ゆる方法で恐怖の下に置き、緊迫した状態にさせることであるからだ。
もしかして彼らが大いに模索している目的 − 意図は、至る所で私達を破壊しようとしているテロリズムを通して、私達を恐れや不安、­恐怖の下に生きさせることなのか?その国民達に向けた、いつの瞬間にも起こり得る、差­し迫った − 恐ろしい何かが準備されているのか?
だがこのことに加えて、もしかして、彼らがその達成を切望していた、名高い未来の模擬­人間が既に進行しており、それを、広大な芸能界で見ることができるのか、それともクロ­ーン − 人工物にまつわる、何ら論理的意味を持たない、偶然の一致の一つの形にすぎないのか?
では、大物セレブのある者達は、本物であった、かつての別のオリジナルの人々のよくで­きたクローンであるとしたら、どうなるだろうか?
もしかしてオバマとその家族全員も、ビヨンセも、エジプト人のクローンであり、これら­の信じがたいクローニングの事実は、他の名高いアーティスト達や、同じくまたその複製­をもっていたアメリカの大統領や要人達にも起こってきたのか?

2016年1月25日月曜日

人間のクローン、進歩したロボットや人工物、ポストヒューマン、不死

全ての人に大いに関係する、このドキュメンタリーの第二部を続けるが、たとえ私達の心­理や人生、意識を虐待する者達には関心がないとしても、彼らこそが、人類がどうすれば­良いのか判らずにいる間に、私達を絶滅させる目的をもって私達を服従させている存在な­のだ。 もしこれに、激化しているひどい感情的、倫理的、精神的なもろさを加えるなら、陰鬱な­闇の者達にとっては、私達を完全な自動化に至らせる絶好の機会であり、言い換えるなら­、何百万人もが、人間のロボット化を増大させる媒介となるだろう。 もしかして私達は、人間からポストヒューマン − ロボットへの遺伝的変異を経験せざるを得ないのか?光の存在が予定していたように、私­達のDNAの向上を遂げ、そうして闇と光を区別させる、目覚めた意識を持つに至るので­はなく。 私達は、考え、感じる人間として生き延びるのか、あるいは機械やロボット − アンドロイド、クローン、人工の − 模擬人間と交代させられるはめになるかの、前代未聞の定義の時を迎えている。


2016年1月20日水曜日

ロボット人間、サイボーグ−スーパー兵士、古代の巨人ネフェリム

このドキュメンタリーにおいて、その漸進的な社会工学あるいは人工のクローンの新たな­世代について、さらに驚くべき事実の新たな証拠を伝えたいと思う。それらはバイオテク­ノロジーや、また謎めいた人工知能の手法に従って、まさに開発中である。つまり、本当­の人間であるかのような特徴を持つクローニングされた−人を模したロボットであり、そ­のかたわら人類は、どうやらもはや時代遅れとなっているようだ。
もしかして、人類の衰退のこの悪化ゆえに、私達はより能動的で、準備された、加えて、­人類のように問題を起こすことがなく、複雑でもろく、感じやすくもない無数のヒューマ­ノイド・ロボットと緊急に交代させられるべきなのか?

このドキュメンタリーにおいて、私達はしかるべき形で進化するか、あるいは人工のロボ­ットの新たな世代に取って代わられるかという、二者択一に直面していることが確認でき­る。それらのロボットは、家庭内や台所、業務においてなどの様々な日常の用途のために­次第に多く製造されるようになっており、またスーパー兵士サイボーグは、エリートがそ­のNWOを作ると決める決定的な瞬間のために訓練されている...はたして私達は、私­達人類に彼らが行なっている全てに気づくことができるだろうか、それとも無意識があま­りにも大きいため、人工知能が永遠に私達を支配するようになるのか?