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2017年10月2日月曜日

地球工学、メキシコの地震、ハリケーン・マリア、カタルーニャの住民投票、分裂

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が2つの部分に分かれています***

至る所で生じている無数の出来事を分析するなら、同じ9月に、同じくカリブの一帯にひどい惨状を引き起こした後に、ひどく致命的な、より数多くのハリケーンや台風、サイクロンが地球全域で起こっている理由は何か?
既に全てを破壊していた、その前の壊滅的なハリケーンから僅か数日を経ての、多くの苦難や死という奇妙な偶然に、はたして説明がつけられるのか?それとも、気候の操作やスカラー波の地球工学プログラム、隠ぺいされた作戦に関連した、巧妙に隠された悪意のある目的が存在するのか?
このことは、最近のメキシコの強い地震に見ることができる。これは、1985年の壊滅的な地震の記念日当日と一致させるべく、引き起こされた可能性があるのだ。はたしてこれは、信じがたい偶然なのか、それとも実に巧妙に謀られた必然性があるのだろうか?
だが、私達を破滅させようと彼らが行っているのはそれだけでなく、彼らの対立させる意図の一つにはまた、隠蔽された戦争や、同じく偽旗の襲撃や危機、社会的対立を生むというものがある。それが、スペインにおいて、またカタルーニャの分離の行いに起こっており、前例のない社会の破たんをもたらす危険にさらされている。ではなぜこれほど正確に、最も不適切な時に、スペインの首相はアメリカへ赴き、トランプと会合を持つのか?これほどの一致や、少し前にスペインの王が行ったロンドンへの旅との類似性の理由は何だろうか?もしかして、何かがごく間もなく起こり、そしていつものように、買収された政治家らは、陰の政府に既に指示されていた役割を果たすのか?


2017年9月20日水曜日

製造されたハリケーン、地球工学、FEMA、バルセロナのテロ、ウイルス、日食

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が2つの部分に分かれています***

この緊急特別ドキュメンタリーにおいて述べているのは、突如生じる、ひどく激しく予測不可能な気象現象のことだ。これほど多くのハリケーンや台風、サイクロン、強い嵐が生じているのは、なぜか?もしかして、気候工学のプログラムによって誘発された操作が存在しており、ごく少数の人達のみが、それらの破壊的な操作に気付いているのか?
専門家らは、3つのハリケーンが整列したことに、衝撃を受けている。これは異例のことであり、何百万という人々が、急きょ自宅を放棄せざるを得なくなっている。さらには前代未聞の破壊とカオスの爪痕をその通り道に残して、アンティーリャス諸島やカリブ海の多くの島々が、地図上から消されてしまった。
ではなぜ、マスコミは、この災厄についてほとんど放送しておらず、死者数について真実を述べていないのか?もしかして、何千人もの避難者達を FEMAキャンプに閉じ込めようとしており、政府は軍国化し、多くの場所に戒厳令を敷こうとしているのか?
また、これらのぞっとする原因ゆえに、実に奇妙で解決不可能な動きが生じており、その一例がBrexitであり、これはヨーロッパを不安定にさせる目的で作られた。では、スペイン国王による謎のイギリス旅行や、女王による彼へのガーター勲章授与については、何が言えるだろうか?その後のバルセロナのテロ襲撃との奇妙な一致はなぜなのか?
もしこのことに、今年2017年に生じている天文学的な事象、月食や皆既日食、惑星の合、隕石などを加えるなら、未知の出来事が迫っているという知らせなのか?もしかして、加えてこれは、この2017年の夏に遺伝的に変異したウイルスやバクテリアの尋常でない増殖と関係があるのだろうか? それともある種の偶然であり、一層強力な新しいワクチンに備えさせる目的があるのだろうか?


2017年8月29日火曜日

パットン、生まれ変わり、超低温保存と不死、ロボット、リンカーン-ケネディ

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

はたして私達の魂・意識は本当に不死であり、何度もこの地上の舞台へと戻ってくるのか?それとも私達は単なる肉体に過ぎず、死んだら腐敗し、灰と化すのみなのか?
輪廻転生は、人生のたびに進化できるための恩寵だと古代の賢者達は述べている。私達の肉体は、何世紀にも渡り、多くの民族や文化を通して、たくさんの転生において私達の不死の魂・意識を入れるために作られた器にすぎないことが、確認されており、長寿や輪廻転生について示唆している。
同様に、各人生における前向きの進歩という唯一の目的で、全ての人に提供された能力は、歴史上常に存在していたし、多くの文化がこれを普通のこととみなしていた。さらには現代においてもまた、これを経験し、それについて明白な証言をしている人々もいる。たとえばグレン・フォードやパットン将軍がその例である。では、ちょうどその間に100年の隔たりを持つ、リンカーン大統領とケネディ大統領の生涯と死にまつわる謎めいた一致については、何が言えるだろうか?
だがなぜ、生まれ変わりや転生、もしくは魂の移住についてのあらゆることが、深刻な罪、異端と考えられるようになったのか?もしかして、これらの聖職者階級による法令は、ひどい隠ぺいであり、このために、魂は不滅だということに対する懐疑主義や不信感が世界中で力をつけたのだろうか?
たとえ科学のみが、合成技術やトランスヒューマニズムを介して、寿命を延ばすことに支配権を持つと、物質主義の教義が私達に信じさせようとしていても、疑いなく、実際には言われている通りではない。というのもそれは、変性したDNAをもって人工的な生命を作ることに過ぎないからだ。なぜならまだ多くの者が有する魂・意識は、いかなる高度な機械とも取り替えることはできないからだ。だが、現代の科学者らがこれ程までに専念している、この遺伝的手法の中心目的は何か?


2017年7月19日水曜日

気候ゲート、気候変動、ハアプ、ELF波、GWEN、ケムトレイル、ナノ粒子

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

多くの地域において、深刻な気候変動、日増しに不安定になる自然に直面しているというたくさんの証拠が存在する。それゆえ、豪雨が見られ、何千という稲妻や雷が落ち、無数の地震や火山、記録的な猛暑や寒波があり、さらには多くの場合、数分のうちに不意に気温の急激な変化に見舞われているのだ。
それだけではなく、また厳しい干ばつや、もしくは日増しに激しくなり、町全体を破壊する洪水を伴う雨、あるいはその多くの場合が放火によるものである、恐ろしい火災も見られる。これより、全てを誘発する陰謀が背後に存在し、何百万という人々を路頭に迷わせていることが、確認される。
だが、地球を荒廃させ続けている一方で、その背後には語られない何かが存在しているのだろうか?その真の罪は、少数支配のエリートと大企業にあるが、その原因は人口過剰と人間による汚染だと人々に信じさせることが目的なのか?
多くの研究者らによると、政治家達が述べている全ては、大惨事を招くための茶番である。しかしながら、その気候の修正の原因は、疑いなく、ハアプや忌まわしいケムトレイルにある。そうして、表向きはいわゆる温暖化を回避しようとする懸念を示して、あらゆる生物多様性に対し、膨大な量の汚染物質を放出している。加えてGwen通信塔やElf波、スカラー波、ソニックブーム、精神工学兵器といった要素が、無数の自然災害や、また内分泌系や代謝、心理、生体面全般における病気も誘発しつつある。
気候変動が拡大していることは、何ら否定しない。ただ、数年前から生じているその世界的な変化の過程には、彼らが沈黙している、別の原因となる要素が存在している。というのも泥棒政治の目的は、できるだけ早くこの人類を消滅させることであるからだ。


2017年6月21日水曜日

古代の核戦争と現在の危険、コスモスのDNA、エイリアンと政府、シェルター

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

人類の大部分が、地球よりも地球外の遺伝的起源に属している...コスモスのDNAを持つ文明でありながら、今なお独裁的なエリートに支配されているなど、どうしてあり得るのか?彼らはかなり昔から現在に至るまで、ひどく狡猾にも、王室や政府のトップの座に就くことのできた者達で、そうして私達を統治し、戦争や侵略を行っている。
では、ソドムとゴモラの場合のように、地球のいくつもの地帯であった巨大な核戦争について、あるいは古代インドのモヘンジョ・ダロ、ハラッパーにおける、核兵器による破壊や、同様にスコットランド、又はエジプトの中央高原や、ブラジル、地球の多くの他の場所については、何が判っているだろうか?
そこでは、放射能レベルの高い、ガラス化した広い土地と灰の跡が発見されており、何世紀も前に猛烈な原爆の爆発があったことを科学的に裏付けている。もしかして、古代文明において既に起こったような、核による大量殺戮がくり返されるのだろうか?それとも人類は、日増しに増大する破壊の危険をくつがえすことができるのか?
光の存在達は何世紀もの間、あらゆる手段で放射線の漏れや核戦争がないよう試みてきたと知る必要がある。というのもそれは何百年もの間、恐ろしい影響をもたらすとよく知っているからだ。
もしかして、星の部隊と、コスモスから彼らを支える多様なコマンド部隊は、私達の惑星地球で恐ろしい核戦争が起こらないよう、措置を取り続けており、それゆえ私達の上空にも、また国際宇宙ステーションにも、現れ続けているのか?恐らくそれゆえ、極めて急速に、多くの億万長者が地下壕や避難所を作ったり、至る所で島を買ったりして、確実に自分達には何も及ばないようにしたがっているのか?もしかして私達は、予測不可能な影響を及ぼす恐ろしい大虐殺の寸前にいるのか?


2017年6月12日月曜日

テロ、軍事化、中東、カタール-イラン、トランプ-サウジアラビア、インターネット

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が2つの部分に分かれています***

日を追うごとに、とりわけテロ襲撃に関することについて、統治者達に対する信用が失われている。というのも、国民に安全をもたらすどころか、結局は至る所で起こっているテロを防ぐことができずにいるからだ。これより、帝国主義の深層国家は、陰鬱な闇の背後にあるものに気づいていない民衆に対するコントロール権を維持するべく、必死になっているように思える。
だが、社会に対する深刻な行為はなぜ生じるのか?テロが止まらないと判っているのに、ひどい怠惰があるのか、あるいは他のさらなる何かがあるのか?
それでは、諜報機関は何をしているのか?テロリストを追跡し、市民に治安をもたらす目的で作られたのではなかったのか?もしくは、今や町の軍事化がその目的であり、フランスに、そして今や英国に起こっているように、多くの襲撃や偽警報などをもって、一般化された恐怖を生み非常事態の下に人々を閉じ込めていくためなのか?
あるいはそれは、テロに対し、警察と軍人に、より力を与えるための偽装なのか?ところが、それらの政府こそがテロを生みだし、全世界に広げることにより、あらゆる所で不和と苦しみの種をまいているのではないのか?
ではこれは、テロリストから自衛し、同様にニューヨークのワールドトレードセンターのテロに対し、サウジアラビアと対峙するためだとして、イスラム教の七ヵ国からの移民に対し、アメリカ大統領が作成した入国禁止令と関係があるのか?ところが彼は、テロリストだと強烈に非難していたこの同じ国へ、途方もない量の武器を売る目的をもって、旅行したのだ。
もしかして、その背後に闇の力が存在しており、中東のその地帯で戦争を激化させようとしており、そのためカタールも巻き込みつつあり、イランへの侵略を試みようとしているのか?


2017年5月12日金曜日

ドラッグ、麻薬取引、でっちあげの戦争、植民地主義、米国-朝鮮、第三次大戦

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

さらなる困難やかっとうが次第に増大している中、至る所で起こっている事実について深い分析を行うことを目的として、あらゆるレベルで、より具体的には魂、認識力、意識という内面の世界において、緊急の準備を行うことが肝要だ。というのも、それこそが、唯一不滅で、不変であるためで、その振動場や、同じくよりポジティブな生活に基づくことによってのみ、多くの者が私達の発展を見守る光の星の連盟に保護されるだろう。それゆえ、真の内面の変化を堅持するべきなのだ。
このことを説明するのは、世界中で悪癖が日増しに広がっているからだ。この場合、増大する麻薬中毒および麻薬取引のことが言え、多くの政府がこれを黙認している。もしかして、それを取り除くことは、政府にとって都合が悪いのだろうか?というのも、そうすることにより、彼らは大衆を鎮静化させ、コントロールできるからだ。
もしかして、何百万もの人をむしばんでいる麻薬を撲滅し得る、徹底した検問が為されていないのか?あるいはこれは、何百万人もの死を代償に、さらなる経済的な収入を生むという目的で麻薬組織と結びついている多くの政府によって、巧妙に隠されているのか?

加えて、帝国による諸外国への法外な介入の多くが、多数の事例において、明白な植民地主義を確立するためであり、その中にはまた、その現地の人々を絶滅させるという、無慈悲な計画も作成していた。そうして、その豊かな我が物にし、戦略地政学上の飛び領土を確保したのだ。そしてこれらの残虐な暴力行為は、過去に存在したのみならず、現在も、さらに強力になって繰り返され続けている。